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初めての法人経営を、半年間伴走する創業支援プログラム
会社を設立したものの、
「経理は何から始めればいいの?」
「freeeを契約したけれど使い方が分からない。」
「税金や社会保険のことが難しくて不安。」
そんな悩みを抱えていませんか?
法人設立はゴールではなく、経営のスタートラインです。
創業直後の数か月で、お金の管理方法や経理の仕組みを整えられるかどうかが、その後の経営を大きく左右します。
私たちの「法人スタートプログラム」は、初めて法人を経営する方が安心して事業に集中できるよう、税務・会計・労務・クラウドツールの活用までを総合的にサポートするプログラムです。
このような方におすすめです
こんなお悩みはありませんか?
- 初めて会社を設立した
- 経理担当者がおらず、自分で管理している
- freeeを導入したい、または導入したばかり
- 経費や税金の仕組みがよく分からない
- 給与や社会保険の手続きに不安がある
- 「数字が読める経営者」になりたい
一つでも当てはまる方は、法人スタートプログラムがお役に立てます。
なぜ創業時のサポートが重要なのか
私たちはこれまで、多くの創業企業を支援してきました。
その中で感じるのは、創業期につまずく原因は「専門知識の不足」ではなく、「誰にも相談できないこと」です。
例えば、
- 経費になるか判断できない
- 役員報酬をどう決めればよいか分からない
- 会計ソフトの設定が正しいか不安
- 売上はあるのに手元にお金が残らない
このような悩みは、多くの経営者が共通して経験します。
だからこそ私たちは、税務申告だけではなく、「経営の基礎づくり」から伴走したいと考えています。
法人スタートプログラムで学べること
プログラムでは、創業初期に必要な知識を実践形式で身につけていきます。
会計・経理の基礎
- 経費の考え方
- 領収書・請求書の管理方法
- お金の流れの整理
- 月次決算の見方
freeeの活用
- 初期設定
- 銀行・クレジットカード連携
- 日々の入力方法
- 効率的な運用方法
税務・労務の基礎
- 法人税・消費税の基本
- 役員報酬の考え方
- 社会保険・給与の仕組み
- 納税スケジュール
経営者として数字を見る力
- 利益と資金繰りの違い
- キャッシュフローの考え方
- 「売上」だけに頼らない経営判断
私たちの目標
目指しているのは、「税理士にすべて任せる経営」ではありません。
半年後には、
- 経理の流れを理解している
- お金の動きを把握できる
- 数字を見ながら経営判断ができる
そんな経営者になっていただくことを目標としています。
法人スタートプログラムの特徴
✔ 創業支援に強い税理士・社労士がサポート
✔ freee認定アドバイザーがクラウド会計を支援
✔ 会計だけでなく、給与・社会保険まで一括対応
✔ 「入力方法」ではなく「経営に活かす方法」まで学べる
✔ 半年間の伴走型プログラム
よくあるご質問
Q. freeeをまだ契約していません。参加できますか?
はい。導入のご相談からサポートいたします。
Q. 会計の知識がまったくありません。
問題ありません。専門用語をできるだけ使わず、一つずつご説明します。
Q. 途中からでも参加できますか?
もちろん可能です。現在の状況をお伺いした上で、最適な内容をご提案します。
最後に
会社を設立したばかりの時期は、分からないことが多く、不安を感じるのが当たり前です。
私たちは、税務申告だけを行う税理士事務所ではなく、「経営者が安心してスタートを切れる環境」を一緒につくるパートナーでありたいと考えています。
法人設立後の不安を一つずつ解消し、自信を持って経営に取り組めるよう、全力でサポートいたします。

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